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    非エンジニアの超初心者がAndroid開発に挑戦してみる

    まずは情報収集から

    Androidアプリ作るにあたってはAndroid Studioを選択
    理由は正式版がこの前出たのと
    同僚のエンジニアが良いと言っていたから

    初心者必見!10時間で作るはじめてのAndroidアプリ−前編
    さっそく「Android Studio」を使ってみた(インストール編)
    このあたり参考にまずインストールしてみる。

    ちなみにマシンスペックはwindows7/Core2Duo T7200/RAM2.0GB/64ビットのlenovo ThinkPad X60
    もらいもの(数年前)です

    とりあえずAndroid Studioのダウンロードページへ。
    developer_android
    緑色のボタン押すだけでよさそうなのでそうしてみる。

    何か、参考のサイトにも書いてあったとおり、JDK6以上が入ってるか確認しろと言われた。
    確認の仕方もよく分からないので調べると、コマンドプロンプトで確認できるそうなのでやってみる。

    なんかうまくいかないので、多分入ってないのだろう
    ということでJDK ダウンロードページへ。

    64ビットマシンなのでWindows x64のものをダウンロード。
    2014/12/27時点では最新版がver8でした

    インストールが終わったので続いてAndroid Studioもダウンロード
    828MBあるので結構時間かかる

    ダウンロード後、インストールできたので
    とりあえず「Android Studio」でHello Worldこちらを参考にとりあえず世の中こんちわしてみる

    プロジェクト名決めたら、基本設定を決めるようです。
    Minimum SDKってのが対応するAndroid OS verを決めることみたい。
    今回はAndroid 4.1からにしてみよ。

    次にアクティビティを選ぶ画面が出てきました。
    とりあえず記事の通りに空のにしてやってみますが
    色々選べるんですね。便利そう。

    アクティビティの名前も決められるようです。今回はhello worldだしデフォルトでいいやーっと

    ぽちっとしたらGradleというのが動き出しました。
    おお、職場で聞いたことあるぞ、グラドル?グレードル?

    プロジェクトが作られると、Hello Worldに関してはこれだけで完成みたいで
    プレビューにはもうHelloWorldが表示されてました


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